« 2009年10月 | トップページ | 2009年12月 »

2009年11月

恐怖の代表電話受付係

telephonesweat01 静岡地方裁判所の代表電話の受付係は、指示に従った白状したが…sign03

代表電話受付係の女性がとんでもない事実をしゃべった。

事件のことで度々、地裁に電話していたが、どうも電話が自分の要求どおりの部署に回されてはいない…という状況を感じ取った私は、受付係に直接質問した。

cat「あなたは、私が要求した部署にきちんと繋いでいますか?」

受付shadow「…あっ…あの、実は○○さんからの電話は全部民事部に回せと指示されていたので…」

cat「はあっ?誰に…どこから…」

受付shadow「指示は総務課から指示されて…えっと、それから民事部の山本典生書記官からです…」山本典生書記官は主任書記官です。shadowsweat01sign03

「あの…それで…○○さんから電話がかかってきたら声でわかるので…指示に従って…民事部にまわしていました…」

cat「はぁ…どうも変だと思ったsign01 あなたね、当事者が電話で総務課をお願いしますと伝えていたら、そこに電話を回すのが受付の仕事ですよね。」

「しかも、ハイわかりました、お待ちくださいって言ってたじゃないの?」

「それ、嘘だったってことなんだ…ひどいですね。sign01

danger静岡地方裁判所は、都合が悪くなると電話のたらいまわしリレーが得意です。

danger不正裁判は、郵便物のみならず、電話も不正操作されているんですね。

この後、静岡地方裁判所の組織ぐるみで行なわれていたという事実を知ることになっていくのですが…schoolshadowshadowshadowshadowshadowshadowshadow

danger裁判所の人材は腐っている。

| | コメント (30) | トラックバック (0)

責問権の行使

book 責問権の行使

one 08年、2月、 私に文書偽造を指摘されて騒ぎになり、困った裁判所は、私が書記官忌避をする前に、そそくさと書記官山下貴久を秘密裏に異動させたのである。

 ちょうど、期日が迫っており、用事があって裁判所に電話すると、受付が、わざと驚いたように演技をし「書記官山下貴久は異動になりました。」と私に伝えた。

 どこに異動されましたか?と聞くと、掛川ですが…と言われた。

 裁判所は、不正がばれると書記官忌避を避けるために、こっそりと異動させるのだ。

two 盛大に行なわれた文書偽造により、元の書面の面影とは全く異なった、誰が見ても異常な大量の書面を、裁判官堀内有子が平気でパラパラとめくっている姿を目の当たりにし、私は凍りついた。

 そうして裁判官堀内有子は、ど~こが、え、ど~こが偽造なのよっ!と言わんばかりの表情でわざと訴訟記録をテーブルの上で滑らせるようにして私の近くによこした…

three いきなり本人訴訟になってしまったことから、裁判所の不正に対し、どのような対処方法があるのか戸惑っていたが、なぜか、最初に学習したのが民訴法の条文に無い「責問権」だったのである。

 「責問権」を知って、条文の90条でその裏付け…と、逆から学習していった。

four 08年、3月、双方の弁護士の結託(FAXの痕跡)と、裁判所書記官による文書偽造を理由として「責問権」を行使した。

 ところが、裁判官堀内有子は「責問権」の行使に対し、「責問権行使について、裁判所は何も判断しない。」と、後任の書記官赤池敏思を通して私に言ったのだ。

 従って、期日には、責問権行使は全く無視して、通常通り事件の審理を進めると言い放った。

 shadowdanger ここで、裁判官堀内有子は、双方の弁護士らと間違いなくグルであることを確信したのである。

five 08年、4月、裁判官堀内有子の忌避申立てを行なった。

 忌避に対する特別送達の不正に、静岡地裁、東京高裁、最高裁の各書記官、解任したこっちの弁護士とあっちの弁護士、そして郵政までもが加担していたのだ。

typhoonpostoffice 郵政の不正は、こればかりではない。私が裁判手続きのために、裁判所に送付する郵便物についても不正操作して妨害していたのだ。(後日記載)

book 「責問権」とは

(1)意義
裁判所または相手方の訴訟行為に訴訟手続に関する規定違反がある場合に、異議を述べて、その無効を主張しうる当事者の権能

(2)責問権の放棄・喪失
当事者が訴訟手続に関する規定の違反を知り、または知ることができた場合において、遅滞なく異議を述べないときは、これを述べる権利を失う(法90条本文)
ただし、放棄することができないものを除く(同条但書)

※放棄できる場合:当事者の訴訟追行上の利益を保護することを主たる目的とする訴訟法規(任意規定)違反の場合
(例)訴状の受理能力のない者に訴状を送達した場合/訴えの変更の方式に違反して書面の提出や被告への送達がなされなかった場合/口頭弁論期日や証拠調べ期日の呼出しが違法な郵便送達によった場合など。

       up  up

今回、裁判所と郵政が結託して郵便物を不正操作している事案は故意で郵便法違反ですから(3)の強行規定にあたりますね。

       down  down
(3)強行規定
訴訟制度自体への信頼や訴訟手続の運営・維持にとって不可欠な公益性を有する規定(強行規定)違反の場合は、責問権の放棄・喪失は認められず、いつでも無効主張することができる

sun責問権を行使されたら裁判所は必ず有効か無効かを判断しなければならない。

sun違法かどうかを判断するのであるから、裁判所の裁量の余地はない。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

あれっ!こんな記事が…

sun弁護士なのに弁護士をつけるんですネ…

この方のブログに掲載されておりました。down

http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/30514180.html

bud小川センセイ、カメリアの品種改良より、弁護士の品格改良に取り組むのが先決問題です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

個人情報保護法違反!

あまりに悪質で言葉がありませんangry

こっちの弁護士を解任してから、私はちょくちょく静岡地方裁判所に出向いた。

訴訟記録を閲覧するためである。

謄写も、その都度行なった。

その頃は、特に第3分類の記録の読み方が解らず、疑問が多かった。

2008年の1月2月頃、いつものように記録の閲覧を行なった。

あっちとこっちの弁護士等が作成した書面で、普通の白い紙の記録用紙だったのに、2007年9月から2008年1月末頃までかけて、文書の変造が行なわれ続けた。

変造前は、自分が持っている訴訟記録と同じだったのをきちんと確認している。

ところが、変造が始まると、今まで約1.5cmの厚さだった訴訟記録が4cmぐらいの厚さになっていた。

何故か? 変造に使用された紙がワラ半紙だったからだ。

ザラザラの手触りでかなり質の悪いワラ半紙だから、同じ枚数でも分厚くなるのだ。

そうして、私が騒がないように杉山操書記官が後ろに2時間でも3時間でも立って見張っているのだから、もう、異常な雰囲気だった…とても裁判所ではない。

1月に記録をパラパラとめくっていたら、「んっ?」「えっ?」「なに、これ。」「私の免許証のコピーだ!」

「なんで、記録に綴られているの?」

しかも2枚も…

思い当たることがあった…

2007年、11月から12月にかけて記録の謄写の申請のため、静岡弁護士会の受付窓口に申請に行ったとき、事務員に謄写に免許証のコピーが必要だと言われ、今までの謄写の申請ではそのようなことは言われなかったから変だとは思ったが、謄写できないといわれ仕方なく免許証を渡した。

2回ほど同じことを言われて従った。

その時にコピーされた免許証を訴訟記録に綴られたのだ。

初めは、こんなことって普通なのか?普通じゃないのか?何か変だ…と考えていた。

1月末から2月にかけて、静岡弁護士会と静岡地方裁判所に電話をかけ、個人情報である免許証を私に断りも無く、第三者でも閲覧可能な状態に放置しておいたのは個人情報保護法に違反するはずだから、即刻、記録から外し、返還するように言った…

責任の所在を問い詰めると、なんと静岡弁護士会は「裁判所の命令でやった。」といい、裁判所に問い詰めると「弁護士会が持ってきたから綴った。」という。

後は、弁護士会がやった、裁判所がやったと擦り合いが続く…

静岡地方裁判所の山下貴久書記官にバンバン言って、コピーを取り返した。

本人に嘘の使用目的を告げ、無断で第三者が個人を特定できる状態にした。

以下より抜粋 down
第一条  この法律は、行政機関において個人情報の利用が拡大していることにかんがみ、行政機関における個人情報の取扱いに関する基本的事項を定めることにより、行政の適正かつ円滑な運営を図りつつ、個人の権利利益を保護することを目的とする。

第二章 行政機関における個人情報の取扱い 

第三条  行政機関は、個人情報を保有するに当たっては、法令の定める所掌事務を遂行するため必要な場合に限り、かつ、その利用の目的をできる限り特定しなければならない。
 行政機関は、前項の規定により特定された利用の目的(以下「利用目的」という。)の達成に必要な範囲を超えて、個人情報を保有してはならない。
 行政機関は、利用目的を変更する場合には、変更前の利用目的と相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲を超えて行ってはならない。

こんな書記官に事件を担当してもらいたくありません。

こんな国家公務員に対して、私達国民が税金から給料を支払うなんて冗談ではありません。punchimpact

静岡地方裁判所と静岡弁護士会は、このような嫌がらせをします。sign03

| | コメント (0) | トラックバック (0)

郵便法第37条

郵便法

以下より抜粋 down

http://www.houko.com/00/01/S22/165.HTM#s2.3

第3節 郵便物の取扱い

第37条 この法律若しくはこの法律に基づく総務省令又は郵便約款に規定する手続を経て郵便物を交付したときは、正当の交付をしたものとみなす。
正当の交付leftright不当の交付
不当→当を得ないこと。道理にはずれたこと。不法。無法。
どんな郵便物でも届けばいいってものではありませんsign03
法は、この法律若しくはこの法律に基づく総務省令又は郵便約款に規定する手続を経てと、その手続きが適正であることが重要であることをいっています。
裁判所からの郵便物でも同じです。sign03
なかでも、特別送達はもっと重要です。sign03
裁判所からの送達だから不正がないと思っていること自体が間違いで、思い込みなのです。
判決内容が不当であると騒ぐけれども、その判決文の送達そのものが不当な送達にされている場合は、当然、判決内容が不当なものになっているのです。sign03
単純なミスと思えるもの以外は…です。
そもそも、正当な判決であれば、正当な経緯で送達されるはずです。
裁判所は、実体法で覆せないから改竄をおこなったり、手続法で違背を行なうのですsign03
danger裁判所と郵政の内部に、この不正に通じている人物が存在していなければ、この不正は成し得ない…shadowshadowshadowshadowshadowsweat01

| | コメント (30) | トラックバック (0)

これと同じ手口です!!

ニュース速報sign03

あっちとこっちの弁護士が行なっていることと同じ手口です。

このニュースより、たちが悪いのは、私のほうは、あっちの弁護士も共謀しているところです。

さらに、これを成功させるために裁判所と郵政が加担していた…なんて…前代未聞の悪質事件です。typhoon

発覚は、思わぬところから…danger

税務調査から足がついたんですねェ~dollar

あっちとこっちの弁護士達も、さぞかしハラハラしているでしょう。shadowshadowsweat01

  記事 down

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091112-00000068-jij-soci

  写真 down

http://www.jiji.com/jc/p_archives?id=20091112125802-8657449&rel=y&g=pho

交渉相手から200万円受領=弁護士逮捕、容疑否認-借地権譲渡交渉で・名古屋地検

11月12日11時30分配信 時事通信

 愛知県刈谷市内の土地の借地権譲渡契約交渉をめぐり、交渉相手から現金200万円を受け取ったとして、名古屋地検特捜部は12日、弁護士法違反(汚職行為の禁止)容疑で、愛知県弁護士会所属の弁護士、鈴木順二容疑者(62)=名古屋市瑞穂区=を逮捕した。特捜部によると、容疑を否認しているという。
 弁護士法では、弁護士が依頼者の交渉相手から利益を得ることは禁止されている。特捜部は鈴木容疑者の事務所など関係先を家宅捜索し、受け取った現金の使途などについて調べる。
 逮捕容疑では、同容疑者は刈谷市内の土地の借地権譲渡について、借地人の男性から土地の所有者の不動産会社との交渉を依頼された。2007年5月25日ごろ、名古屋市中区の自分の事務所で、借地権譲渡契約をまとめてくれた謝礼と知りながら、同社の代表取締役らから現金200万円を受け取った疑い。
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

弁護士紹介書は偽物!

処理番号まで付いた偽の弁護士紹介書sign03

こっちの弁護士を解任した直後、静岡弁護士会に後任弁護士のことで相談すると、弁護士紹介もやっているというので申し込んだことがあった。

静岡弁護士会の説明では、弁護士の紹介は2人までしか出来ないと言われた。

しかも、紹介は名簿順だと説明を受けた。

静岡弁護士会の事務員(女性)がそそくさと「弁護士紹介書」というA4サイズの紙切れを持ってきた。

one 一回目の弁護士紹介書

Pict0001

←「弁護士紹介書」の文字の左上に処理番号が記載されている。

これを見ると法律相談センター運営委員会という会が存在していて、その委員長が作成したものとなっている。

下の方に紹介弁護士の電話番号が書いてあったので、最初に電話でコンタクトをとってみた。「M弁護士」となっている。

 「はじめまして。○○と申します。静岡弁護士会から紹介を受けて電話しました。」

すると、いきなり

M弁護士 「冗談じゃない!なんで私が引き受けなきゃならんのか!やらない!!」

…と、こんな感じでガチャ切りされたのである。

この時点では、なんて態度の悪い弁護士なのかと思った。

仕方が無いので2回目の紹介を受けることになった。

two 2回目の弁護士紹介書

Pict0002_10 2回目に紹介されたO弁護士は、問題のS弁護士が辞任した後に担当となった。

S弁護士についてはカテゴリ(弁護士の結託手口)をどうぞ。

ところが、このO弁護士も、とんでもない弁護士だった。(後ほど記載)

telephone さて、本題であるが、onetwoの書面についてインク使用されていた裁判官忌避の決定認証文と同じように、インク使用されている事実が伺えたので、書面に記載されてある委員長に電話をして聞いてみた。(当時、A弁護士が委員長である)

 「A弁護士、委員長として作成した弁護士紹介書を私宛に送付されましたか?」

A弁護士 「委員長だったけど、○○さん宛てに私はそのような文書を作成して送付などした覚えは無いですよ。」

A弁護士 「第一、静岡県弁護士会委員長の印なんて印鑑が存在すること自体、少なくとも私は知らないね。初めて聞いた。」

…と、なんともビックリ仰天発言であるsign02

telephone 静岡弁護士会に電話して「一体、どうなっているのか?」と聞いた。

すると、事務局長shadowが…脅してきた

shadow「○○さん、あんたまさか、A弁護士に電話したんじゃないだろうな!」

shadow「○○さん、あんたね、ずいぶんとしつこく、あれこれ調べ上げているようだけど!」

shadow「○○さん、こんなこといろいろと調べ上げて、よくそんな暇があるね!」

shadow「A弁護士はなんて言ったんだ?」

私 「知りません。心配なら自分で直接聞かれたらどうですか!」

three twoの画像の「委」を拡大。やはりこれもインク!

Pict0030Pict0003

                                  

                                   

                                   

danger法律相談センター運営委員会の委員長として記名押印されている本人が、こんな書面も、印鑑の存在さえも知らない発言しているってことは、静岡弁護士会が作成したこの「弁護士紹介書」は、真っ赤な偽物ということになるが…sign02

danger委員長自身が、その印の存在を知らない「静岡県弁護士会委員長の印」という印sign03

| | コメント (0) | トラックバック (0)

悪徳裁判官園尾隆司と堀内有子!

私の事件担当だった三島恭子裁判官を追い払い、新たに担当となった裁判官が堀内有子である。dangershadowsweat01

one千葉地裁から07年4月に静岡地裁に異動してきた堀内有子。

Pict0001堀内有子と書いて、「ほりうちありこ」と呼ぶそうです。

私は「ゆうこ」と呼ぶと思っていました。

裁判所でも「ほりうちゆうこ裁判官」と呼んでいましたが、不思議なことに書記官をはじめ、誰一人として「違います。ありこと呼びますよ。」とは言わなかった…どうしてでしょうか?

八百長裁判を行なっているのですから、間違って呼ばれていたほうが何かと都合がよかったのでしょうね。

出来れば、間違って呼ばれていたかった心境…って…danger

それから、弁護士法違反でこっちの弁護士を解任した後、やむを得ず私が本人訴訟に切り替えた07年12月と時期を同じくして、同年12月、なんと静岡地裁の所長も異動があったのだ。dangershadowsweat01

新しく静岡地裁の所長になったのが、園尾隆司所長である。

園尾隆司所長は、静岡地裁の所長になる前は宇都宮地裁の所長であった。

しかし、宇都宮地裁の所長時代に、とんでもない事件を起こしていたのだsign03

ここに詳しく記載されていました。下記URLをクリックdown

http://homepage3.nifty.com/shiina-lawoffice/utunomiyasaibandokuritu_singai.html

恐ろしい事件です…「平賀書簡事件」より重大だと指摘されているsign03

裁判官堀内有子は、09年2月、八百長裁判による不当判決を出した後、裁判官を退官したとのこと…

退官して、どうされていますかとの私の問いに対し、静岡地裁の書記官は、知りませんと答えた。

そそくさと辞職しても、○○の共同正犯という罪は逃れられませんよsign03

静岡地裁の書記官は、判決が不服ならご存知のとおり「控訴」があるので、「控訴」の手続きをとるよう、なぜか嬉々として勧める。

もちろん、三審制であるから「控訴」も手段のひとつであり、ほとんどの人は、まだ「控訴」があると考え、「控訴」でも敗訴となると、今度は最高裁があると「上告」する。

私も当然のように「控訴」を考えていた。

しかし、よくよく考えれば本来、裁判が公平、公正に行なわれた結果、尚且つ、その判決の一部若しくは全部を不服とした場合に「控訴」をするのが、本来の「控訴」の意味であり、「控訴」の利益でもあるのだ。

私の事件のように裁判所が八百長裁判を行なって、何ら正されることなく出された不当な判決は、本来の控訴の趣旨からすると、逆に「控訴」すると「百害あって一利なし」という状態になる。

上記のように考えるには、一審で強行規程に反する事実や、判決に影響を及ぼす法令違反に対し、きちんと異議申立をしてきた前提が必要である。

一審において、裁判所が組織ぐるみでこれらの不正を行なってまで出した判決に対し、控訴審がまともに不正を正す保障は、著しく少ない…いや、ないであろう。

予想が的中したのか、私の判決が出た09年2月を待っていたかのように、所長だった園尾隆司が同年3月、東京高裁第10民事部の統括判事になって私の控訴を待ち構えていた。dangershadowsweat01

仮に、私が控訴の手段を選択し、裁判官園尾隆司を忌避したところで、下記のような不正手口を使って棄却し、不当な控訴審判決を外形的には確定させたかのように装うのだ。

郵政と結託して…sign03

       不正手口とはdown

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-d799.html

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-fcca.html

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-ade2.html

| | コメント (23) | トラックバック (0)

« 2009年10月 | トップページ | 2009年12月 »