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書記官が文書の変造を!

静岡地裁の山下貴久書記官に、被告の書面に残された黒い線について、「これ、結託している証拠でしょ?」と話しました。

また、訴訟記録を閲覧して驚いたのですが、被告側が写真画像を証拠として提出していたのですが、その画像が、私がこっちの弁護士から送付されたものと別かと思うくらい、色合いが違っていました。これにはビックリです!

写真画像の件や黒い線の件などを指摘すると、山下貴久書記官はゾッとするような目つきで私を睨みつけました。その眼つきは、まるで殺人現場を見られた犯人のようにshadow「みたな~っ」という眼つきでした。

山下貴久書記官が閲覧している私のそばを行ったり来たりを繰り返している…

私はヘビに睨まれたカエルのように記録をめくる手がぶるぶると震えて…怖かった…

静岡地方裁判所は、4階に民事の書記官室や受付があって、ひとつの大きな部屋になっています。総勢40~50人はいるでしょうか…

そのため、私と山下貴久書記官のやりとりは全員に聞こえています。

ある時は、あまりに書記官の文書変造が止まらないので書記官と私とで記録のファイルをひっぱりあったこともある…

文書変造を指摘したときから、私が記録閲覧中、すぐ後ろに杉山操書記官が2時間近くずっと張り付いて監視している…もう、明らかに異常な行動であるsign03

また、訴訟記録の閲覧のたびに、相手側の書面も私側の書面もほぼすべを変造され、たまりかねて携帯から110番したこともあった…

しかし、後から考えると警察官であるはずなのに私服姿の人物3~4人で、制服は女性1人だけだった…

そして、私服姿の人物の1人が、静岡弁護士会に出入りしていたところを目撃した…

弁護士会の事務員があわてて「弁護士だから…」と、何も聞いてもいない私にわざわざ説明する。

ふ~ん、…ってことは、その人物は私服の警察官で弁護士会に出入りしているということだ…(静岡弁護士会の事務員は全く信用できませんから)

後に弁護士会と警察は悪い意味でグルである事実がわかった(別のカテゴリで記載していきます)

それでは、今まで以上に画像でビックリしてくださいsign03

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