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書留番号の規則

pencil郵便の不正については、郵便の規則や、配達されるまでの流れ知らなければ、不正裁判に郵政が加担していても気付かないので、泣き寝入りとなってしまいます。

pencil最低限、必要なものとして「書留番号の規則」「統括支店」を記載しておきます。

pencilカテゴリに「書留番号の規則」と「統括支店」を表示しましたので、郵便の不正について理解するには、このページを参考としてください。

通常郵便の書留番号[***-**-*****-*]について解説します。

postoffice 左から1桁目とします。

1桁目:種別

  1…一般 2…現金 3~4…簡易 5~6…特定記録

  7…代引・一般 8…代引・簡易/普通

2~3桁目:地域(差出局管轄の郵政局)

  00~30…東京 31~45…関東 46~47…信越

  48~56…東海 57~58…北陸 59~76…近畿

  77~81…中国 82~83…四国 84~90…九州

  91~95…東北 96~98…北海道 99…沖縄

4~5桁目:区分

  00~59…個別(郵便局で貼付するシール状のもの)

  60~99…大口(割引の条件として差出人があらかじめ印刷するもの)

6~10桁目:個別番号(00000~99999)

11桁目:チェックデジット(0~6)

以下より抜粋させていただきましたdown

http://nao.s164.xrea.com/td/2007-09-27.html

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